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タルパを純粋に考察

マイノリティーなジャンルの中で気の合う仲間を探すには

どのジャンルでも100%わかり合うこと難しいでしょう。

経験則によれば、気の合う狭い世界の共通趣味のある誰かを探すのは、気長に根気よく、失敗を恐れずに探し続けるしかないです。

でもそれが当たり前だから、とりあえずどこかで諦めながらも、見つかったらラッキーぐらいの気持ちで、ライフワークみたいな感じでいると良い気がします。

あとは自分の主張を発信し続ける事もきっと必要なんだと思います。自分が何を求めているのかが伝わらないと、相手も判断が付かないでしょうから。

そうそう簡単には見つからないでしょう。マイノリティーであればあるほど。だから失敗したから終わり、ではなく、探し続ける、追い求め続ける事が大事なんじゃないでしょうか。

それから合わないと思ったら執着し続けないこと。失敗しても次、次へと突き進む事が、目標への近道なんじゃないかと思います。

思えば、日本だけでも1億何千万人。男女に分けても数千万人。世代分けしたとして1千万人。それから諸々ジャンル分けだとか性格、環境、性質を分けたとしても数万人。タルパ界隈で確認出来てるのは多くて数百人ぐらいだと思いますが、界隈にこだわらなければもっと確率も上がりますし、誰一人合わないなんて事は無いのではないかと思っています。100%合わなくても、仲良く出来るぐらいの共通項を見出すことは出来るんじゃないかと。

どうか楽しむ上で良好な関係を築けるよう、お祈りしております。
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