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タルパを純粋に考察

タルパと遊ぼう

完全オート化してないと、ゲームとかで対戦する事は出来ないし、割と本当に楽しめるようになるにはタルパとの相当な時間を過ごさないと出来ないような気がします。

それは究極の目標でもあり得るんじゃないかと。例えばタルパとぶつかり合う事って、それはまだ自問自答だったり、自分を責めたりするようなもので、葛藤を具現化すると言う意味では過程として出来ると思うんですよね。

人間相手でも悲しませる事よりも喜ばせる事の方が難しいし、ましてや笑わせる、楽しませるなんて至難の業です。お笑いの人は本当に凄いと思う。常に新鮮で、上質なものを求められているのだから、それを維持して行くのはなかなか難しいです。

そう考えると、タルパと遊ぶってのは割と最終目標に近いような気がしてみたり。もうあれですね。戦略的な将棋やチェスなんて出来るようになったらもうそれは人間と呼んでも差し支えないんじゃないかと思ったりするんです。想念体ですから実際は違うんですけどね。

頭を使うゲームの方が難しいと思うんですよ。スポーツ選手や格闘家はシャドウボクシングに代表されるイメージトレーニングなどで相手を研究し尽くしてタルパ創作に近い事をやってますからね。

スポーツ選手も格闘家も、タルパ創りの素質があるのかもしれません。と言うよりは、無意識の内にタルパ創作の修業を重ねているような感じですかね。

現実世界の経験って、本当にタルパ創作の糧となると思っています。

さすがに私もゲームの相手として想定してタルパ創作をしていないので、将棋やチェスをタルパとするのは難しいと思います。

いつか出来るようになってみたいですね。
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